新入社員研修 / フォロー

新入社員研修のあと、現場でどう育てるか。

入社直後の研修だけでは、定着やつまずきの早期発見まで手が回らないことがあります。入社後しばらくしてから行うフォロー研修と、研修結果を現場に返す考え方をまとめました。

対面・オンライン・複合から選べます
PROBLEM

こんなお悩みはありませんか

先輩や上司に話しかけるタイミングが分からず、質問や相談をためらう
配属後や社会人生活全般に、漠然とした不安や人間関係への不安がある
自分の考えをうまく伝えられず、報告が長くなって要点が伝わらない
研修の内容や結果を、現場の育成計画にどう活かせばよいか分からない
CHANGE

受講後に多かった「やってみたい」

  • 報連相を徹底し、結論から簡潔に伝える型を使う
  • 明るい挨拶や笑顔を意識して、自分から先に動く
  • 分からないことは早めに具体的に質問・相談し、途中の段階で報告する
  • 電話応対・名刺交換・言葉遣いなどの基本を、繰り返し練習する
  • 相手の立場や価値観を尊重し、否定から入らない

※複数の企業の受講後アンケートから、共通して見られた内容を要約しています。

APPROACH

このテーマで扱うこと

同期や他の人の考えに触れるワーク

グループワークやディスカッションで、同期の考えを聞き、自分の強みや課題に気づきます。

事例検討・体験型ワーク

実演やケーススタディで、体で覚えます。基本動作は繰り返し練習します。

入社後しばらくしてからのフォロー研修

同期と再会して初心に戻り、現場で見えてきた課題を持ち寄って振り返ります。

REASON

Beスタッフィングの進め方

POINT 1

年間計画での相談

新入社員研修からフォロー研修まで、時期と内容を早めにご相談いただけます。

POINT 2

他社との合同・公開型も

人数が少ない場合は、他社と合同で受講する形もご相談いただけます。

POINT 3

階層をまたいだ継続

若手・中堅へと、年次を分けて継続する体系づくりにも対応します。

FAQ

よくある質問

フォロー研修はいつ頃行うのがよいですか?

入社後しばらくして、現場での課題が見えてきた頃に行う企業が多くあります。時期は状況に合わせてご相談ください。

新入社員研修のあと、現場で育てるフォロー研修について、まずは詳細を見る

対象・時間・実施形式は企業様に合わせて調整可能です。まずは公式サイトでプログラム内容をご確認ください。

※内容は目安です。最新の内容・お見積りは公式サイトまたはお問い合わせにてご確認ください。