チームリーダー研修 / 承認

褒めるのが苦手なリーダーのための、声かけの練習。

承認・褒める・感謝・存在を認める声かけは、リーダー層が最も多く挙げる「やってみたい」行動です。研修で扱う内容と進め方をまとめました。

対面・オンライン・複合から選べます
PROBLEM

こんなお悩みはありませんか

褒めることと承認することの違いが曖昧
結果が出ていない部下を、どう褒めればよいか分からない
感謝を言葉にする習慣がない
褒めたつもりが、相手に届いていない
CHANGE

受講後に多かった「やってみたい」

  • 承認・褒める・感謝・存在を認める声かけを増やす
  • 相手に合わせた伝え方をする
  • 「私」を主語にして伝える

※複数の企業の受講後アンケートから、共通して見られた内容を要約しています。

APPROACH

このテーマで扱うこと

承認と褒めるの違い

結果への褒め言葉と、存在への承認を整理します。

具体的な声かけの練習

場面を想定して、実際に言葉にします。

相手に合わせた伝え方

相手のタイプや状況に合わせて言い換えます。

REASON

Beスタッフィングの進め方

POINT 1

企業ごとにレジュメを作成

型は最低限に留め、現状と目指す姿を伺ったうえで内容を組み立てます。

POINT 2

階層に合わせたプログラム

新入社員から経営幹部候補まで、階層ごとのプログラムをご用意しています。

POINT 3

実施形式を選べる

対面・オンライン・複合から、拠点や人数に合わせて選べます。

FAQ

よくある質問

部下が年上の場合も扱えますか?

年上の部下や価値観の異なる相手への関わり方も、研修の中で扱えます。

リーダーの承認・褒める声かけを増やす研修について、まずは詳細を見る

対象・時間・実施形式は企業様に合わせて調整可能です。まずは公式サイトでプログラム内容をご確認ください。

※内容は目安です。最新の内容・お見積りは公式サイトまたはお問い合わせにてご確認ください。