人事コンサルティング / 制度設計
「評価される側」も納得できる、評価の仕組みへ。
評価制度そのものの設計から、評価者の面談スキルまで。偏りのない評価と、部下のモチベーションを高める面談を両立させます。
制度設計・人材開発・調査分析の3領域をトータル支援
PROBLEM
こんなお悩みありませんか
評価制度が今の時代にあっていない
目標管理がうまくできていない
人によって評価が偏りがち
PROGRAM
プログラム概要
| 評価者研修 内容 | 人事評価制度の理解/目標の立て方/評価基準の設定方法/評価の基本/評価面談の基本 |
|---|---|
| 目標管理の設計 | バランススコアカード(BSC)を応用したストーリー化 |
| 調査メニュー | 360度多面評価/組織活性化調査(活力の源泉) |
1
人事評価制度の理解
- 評価制度は何のためにあるのか
- 評価制度のプロセス
2
目標の立て方
- 組織目標と個人目標の関係
- 部門・部員の目標の立て方
3
評価基準(水準)の設定方法
- 定量的な目標/定性的な目標
4
評価の基本
- 評価の基本ルール
- 評価の誤り・偏り
5
評価面談の基本
- 評価面談の目的
- 傾聴・自由回答式質問などのスキル
REASON
Beスタッフィングが選ばれる理由
POINT 1
クライアント企業の評価制度に合わせる
既存の評価制度に沿った演習を用いるため、現場でそのまま使える内容になります。
POINT 2
360度多面評価にも対応
上司・同僚・部下からの評価を通じて、自己認識とのギャップへの気づきを促します。
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※料金・所要時間・対象人数は目安です。最新の内容・お見積りは公式サイトまたはお問い合わせにてご確認ください。