相談窓口 / 設計

窓口はあるのに、使われない。

内部通報・相談窓口の設計や、窓口担当者の対応力、通報未満の相談の一次受けについてのご相談が増えています。考え方をまとめました。

調査・研修・相談窓口の3つの柱で対応します
PROBLEM

こんなお悩みはありませんか

窓口を設けたが、利用が進まない
窓口担当者が、対応に自信がない
通報とまでは言えない相談の受け止め方が分からない
担当者が一人で抱え込んでいる
APPROACH

このテーマで扱うこと

窓口の設計

社内の窓口と、外部の窓口の役割を整理します。

担当者向けの研修

聴く力と対応の手順を身につけます。

二次被害の防止

相談した人が不利益を受けないよう、対応を整えます。

REASON

Beスタッフィングの進め方

POINT 1

調査・研修・相談窓口の3つの柱

必要なサービスだけを選んで、組み合わせてご相談いただけます。

POINT 2

企業ごとにレジュメを作成

型は最低限に留め、現状と目指す姿を伺ったうえで内容を組み立てます。

POINT 3

実施形式を選べる

対面・オンライン・複合から、拠点や人数に合わせて選べます。

FAQ

よくある質問

外部の窓口だけの利用も可能ですか?

はい。相談窓口のみのご利用にも対応しています。

内部通報・相談窓口の設計と担当者の対応力について、まずは詳細を見る

対象・時間・実施形式は企業様に合わせて調整可能です。まずは公式サイトでプログラム内容をご確認ください。

※内容は目安です。最新の内容・お見積りは公式サイトまたはお問い合わせにてご確認ください。