管理職研修 / 傾聴

相談されると、つい答えを言ってしまう。

部下の相談への応じ方や声かけで、傾聴がうまくできない。最も多くの管理職が「やってみたい」と挙げる傾聴を、研修でどう身につけるかをまとめました。

対面・オンライン・複合から選べます
PROBLEM

こんなお悩みはありませんか

部下の相談への応じ方が分からない
相談を受けると、つい助言で解決しようとしてしまう
声のかけ方が分からず、聞き出せない
忙しく、じっくり聴く時間がとれない
CHANGE

受講後に多かった「やってみたい」

  • 最後まで聴く(あいづち、間を取る)
  • 聞き役に徹し、遮らない
  • 質問で本音を引き出す

※複数の企業の受講後アンケートから、共通して見られた内容を要約しています。

APPROACH

このテーマで扱うこと

傾聴の型

最後まで聴く、あいづち、間の取り方を練習します。

ロールプレイ

相談を受ける場面を想定し、フィードバックを受けます。

答えを出さない聴き方

まず聴くことで、相手の考えが整理されることを体感します。

REASON

Beスタッフィングの進め方

POINT 1

企業ごとにレジュメを作成

型は最低限に留め、現状と目指す姿を伺ったうえで内容を組み立てます。

POINT 2

階層に合わせたプログラム

新入社員から経営幹部候補まで、階層ごとのプログラムをご用意しています。

POINT 3

実施形式を選べる

対面・オンライン・複合から、拠点や人数に合わせて選べます。

FAQ

よくある質問

1対1の面談の練習もできますか?

ロールプレイの形で、面談の場面を練習できます。

部下の相談に応える傾聴の研修について、まずは詳細を見る

対象・時間・実施形式は企業様に合わせて調整可能です。まずは公式サイトでプログラム内容をご確認ください。

※内容は目安です。最新の内容・お見積りは公式サイトまたはお問い合わせにてご確認ください。